コロナを予言していた少年 [195]

幼なじみのT君から14歳のインド人占星術師アビギャ・アナンド君の話を聞きました。少年は新型コロナウィルスの出現を完全に予言していたとのことです。今後、12月20日から3月31日に新たな超耐性菌が現れるとの予言もしているらしく、薬が効かないので免疫力を上げるしかないとのことです。有機野菜、それもウコンが免疫力を上げるのに良いとの話でした。私は占いとか、風水とか、大安吉日とかあまり気にしないようにしています。思い立ったら吉日で行動しています。まだどうなるかわからないこれから起こることに不安になるなどもってのほかです。よく老後に備えてお金がいくら要るとか… 寝たっきりになると大変だからとか… そんな不安を持つと「引き寄せの法則」に従って、悪い状態も引き寄せてしまい、寝たっきりになりかねません。良い方向に「引き寄せの法則」を作動させましょう。絶対にネガティヴ思考になるのは避けなければなりません。これからいかなる新種のウィルスが現れても「自分は大丈夫だ」と言い聞かせましょう。私達の祖先ホモ・サピエンスは、絶滅したクロマニヨン人・ネアンデルタール人・北京原人・アウストラロピテクスではないのです。4度に渡る氷河期、コレラ、スペイン風邪、エイズ、サーズ、マーズに負けずに生きのびたのですから…

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