マスクで予防できない [222]

感染者を2ヶ月前と比べると [221] の続きです。新型コロナウィルスを予防するためにマスクをしている人がほとんどだと思いますが、本来の目的は感染者が人にコロナをうつさない為のマスクです。新型コロナウィルスは空気感染するらしいのでマスクするだけでは防げません。簡単に説明しますと部屋でオナラをしたら、オナラの臭い匂いがパンツ→ズボン下→ズボン→と通り抜けてしまって部屋中にオナラの匂いが蔓延します。オナラの臭いを嗅いだだけで、コロナに感染するというのが空気感染の仕組みです。だからマスクは極力外した方が良いのです。この夏、マスクのせいで東京都で熱中症にかかった人が激増しました。8月に熱中症で亡くなった人は170人です。一方コロナで亡くなった人は20名だったそうです(参考に一日に癌で亡くなる人は1000人いますが、2019年度は月間10万人、年間137万人の方が亡くなっています) マスクは極力つけないでおきましょう。マスクをすることで呼吸が浅くなっていますので免疫力が低下しますし、また脳に充分な酸素が送りこめませんので脳がちゃんと働いてくれませんし鬱病になる危険性も高いです。マスクをして寝ている人もいるみたいですが、せめて人のいないところでは外しましょう。新型コロナウィルスが本当にこの世に存在していて、またマスメディアが報道するように恐いウィルスならとっくに私たちは感染してしまっていますし、既にこの世にいないのではないでしょうかね。

続き

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