宝塚歌劇団でクラスター [198]

私のグループ「プレミアムノイズ」のサックス奏者の藤原オトンヌが、緊急事態宣言前に宝塚歌劇団の花組公演「はいからさんが通る」で楽団員として公演に参加しておりました。以前の話では、無観客公演をやっていると彼女から聞いていましたので、クラスター認定のニュースを見て心配しておりました。彼女と連絡を取ってみると、幸いにも彼女は今回の公演にはスケジュールが合わなかったので参加しておりませんでした。しかし彼女の口から「だんだんコロナが身近になってきて怖いです」との発言を聞き、私もマスメディアの洗脳は怖すぎるなと思いました。もう一度おさらいしましょう。8月7日の感染者数 13,107人 死亡者数 1,035人です。死亡者の99%以上が何かしら基礎疾患を抱えていた。平均年齢も70歳〜80歳です。たまたま最後にコロナに感染して亡くなったからコロナが原因にされております。数字から言えることはコロナでまず死ぬことはないということです。インフルエンザで年間1万人亡くなりますがコロナは半年で1000人です。癌は1日で1000人亡くなります。どう思われますか? 既に日本人は集団免疫を獲得したと言っている学者もおられます。今日も「全国で1580人超感染! 過去最多!」とマスメディアは脅威を煽っていますが、よく考えてください感染者が1580人です。発症者ではありませんし、死亡者でもありません。無症状の健全者です。何度も書きますが、怖れることはありません。コロナより、これだけ国民を洗脳して怖がらせて自粛を煽りますと経済が衰退 →会社が倒産 →失業者が増える →自殺者が増えるという負のスパイラルへ向かいます。昨年の消費増税により、倒産会社が増えております。それに追い討ちをかけるようにコロナショックが起きました。本当に怖いのはコロナではありません。経済崩壊のほうがもっと怖いのです。コロナはただの風邪なのにどうしてこんな演出をするのでしょうか…

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