海辺の街で生活していて、ふと閃いたことを書いていきます

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漁港 [745]

近所なのに普段はまったく行かない漁港へ行きました。 漁業協同組合の店でちりめん・釘煮しらすとたこめしの素を購入しました.

昔はイカナゴの時期になると釘煮を全国の知人に送る為に漁業協同組合の店へよく行ってました。帰宅途中に小さな川があるのですが、河口にエイが2匹泳いでいました。35年間海辺の生活をしていますが、エイを見ることはありませんでした。動画も撮影しました。

2匹います

エイの尻尾が長すぎて写真に収まりませんでした

まさかエイがこれだけ近くで観察できるとは思いもよりませんでした。なにか縁起の良いことが起こる思います。 エイ=栄える

AI による概要

エイ(鱝)は、東南アジアなどで「ラッキーフィッシュ(幸運の魚)」と呼ばれ、金運や開運を招く縁起の良い生き物とされています。

  • 金運・開運アップ:エイの表面にある細かい粒状の模様がたくさんの「お金」や「水玉」に見えることから、財布などの革製品(ガルーシャ・スティングレイ)に用いると財を成すと信じられています。
  • 魔除け・邪気払い:非常に硬い革の特性や、背中にある唯一の白い模様「スターマーク(神の目・天眼)」が邪気を跳ね返し、不運から身を守るとされています。
  • 心の浄化:スピリチュアルな世界では、マイナスなエネルギーを鎮めて心を浄化するパワーがあるとも言われています。

歴史的にも、日本では古くから刀の柄や鞘、武具の装飾としてエイの革が重宝されてきました。

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